2009/7/20 月曜日

早割チケットは今月末までです

Filed under: news — misato @ 22:52:15

お得な早割チケットの購入期限は今月末が締め切りです。

GOAGIL先行早割券・・・・・6,000円
(当日券は9,000円 ※人数に制限があります。)

通し券 =GOAGIL 8/29〜30除く】・・・・・5,900円!!!!
前半券 9/4〜10までの期間中】・・・・・3,800円
後半券 9/7〜14までの期間中】・・・・・3,900円
(当日通し券 9000円 ※人数に制限があります。)

今年の祭りには行こうと決めている方はぜひどうぞ!
詳細は:こちらのページをご覧ください。

2009/7/10 金曜日

『山水人2009』★先行前売り券販売開始!!

Filed under: 山水人2009, , news — yamauto @ 19:14:22

山水人HPはリニューアルしました。

このページは古いデータで、変更点などありますので、新サイトをご覧ください。

http://yamauto.jp/からどうぞ!
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★出店者注意事項更新しました 2009/07/14★

★出演者発表!!!第3弾! 2009/07/10★

★DJ発表!!2009/07/10★

★表現者と開催イベント情報発表!2009/07/10★

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼『山水人2009』〜ともに学び 語り 踊り 笑い、感じよう〜
http://yamauto.jp/
場所:滋賀県高島市朽木生杉 山水人村Eco village.
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山水人

◆まつり開催日◆
2009年8月29日(土)~30日(日) GOAGIL all NIGHT & DAY PARTY
9月4日(金)~ 9月14日(月) 山水人村まつり
※15日(火)より稲刈りが始まります[参加自由]
◆開催場所◆
滋賀県高島市朽木生杉 山水人村Eco village.

「今年もともに“山水人村”を作りませんか?」

森の中のキャンプ生活、音楽の下で踊り、火を囲んで語る。
おいしいご飯を食べて散歩をしたり、川で遊んで太鼓を叩く。
何かをつくったり絵を描いたり、ワークショップを開いたり…
お買い物をする事も、好きにお店を出すことも自由です。
山水人ウォークラリーや、山水人美術館も開催予定。
そして今年も旅するラジオ局がやってきます。FMラジオを忘れずに!
「わくせい広場」では、貴重な知恵を聞くことの出来るおはなし会や、
アコースティックライブも開かれます。
ありがたくも今年ははるばる投げ銭で出て頂けるアーティストが多数です。
どうか小銭をたっぷりお持ち下さい。
そして今年も、平日は今ではとても貴重となった”電気の無い日”や”お金の無い日”をおこないます。
自転車発電で日常の生活をふりかえり、、
地元の方と共に朽木の原生林トレッキングを通して自然の偉大さを体感し、
山草の見分け方や使い方を教えてもらったり、畑や田んぼを手伝ったり、
私たちのこれからに繋がるたいせつな体験をする…。

みなさん『山水人村 Eco village』で会いましょう。

★村づくり手伝い人募集中★
祭り期間中だけでなく8月から少しずつひとつの“まつり”を一緒に創り上げていきせんか?山水人農業の手伝い、まかないや建設などの様々な準備があります。
朽木の素晴らしい自然の中で、それは心に深く刻み付けられる経験となるでしょう。
詳しくはこちらをご覧ください…http://yamauto.jp/category/staff
★ワークショップ・出店者はFREEです★(9/4~14まつり期間中のみ)
表現は自由です。誰でも好きな場所で、好きなお店や好きな表現をする事が出来ます。出店は自由ですがいくつかルールがありますので、まず下記ページにてご確認下さい。
詳しくはこちらをご覧ください…http://yamauto.jp/category/staff】 ※ゴミは持ち帰って頂きます。どうかゴミの出ない工夫をお願いします。
□プログラム PROGRAM ※変更となる場合があります。
■8月29日(土)・30日(日) 『村開き』
GOAGIL all NIGHT & DAY PARTY
開場:29日午後12時~ ※入場は午後10時までに出来るだけお越し下さい。
■8月31日(月)~9月4日(金)『村づくり』ワーク
〔ティピ設営等・村づくりのワークショップ参加自由〕
■9月4日(金)前夜祭~6日(日)、11日(金)~13日(日) 『村まつり』
□朝からワークショップや講演、アコースティックライブなど
□pm4:20~pm10:00 メインステージお楽しみライブ
□週末はpm10:00~ DJ&LIVE NIGHT PARTY

この時間からはキャンプサイトより、もっと奥地の原生林近くにフロアを移動する予定。
深くどっぷりと音を楽しみましょう…。

★出演者はこちらをご覧ください。
★9月11日(金) サプライズセッション?の日!!!
遊びに来た様々な表現者たちのフリーステージ。
★9月8日(火)~10日(木)「電気のない日」更に10日(木)は「お金のない日」!!!
★9月13日(日) 「故・詩人ナナオサカキの日」
★そして最終日の9月14日(月)は「お掃除と片付けの日」

★この情報は変更になる場合があります。
随時HPで更新していきますのでご確認下さい。

チケットのご購入についてはコチラをご覧ください。
★「山水人村・入村券について」


★ゴミについて考えよう★
山水人は普段は人の入っていない琵琶湖の水源にお邪魔して開催しています。
自然と人間の共生を考える集まりで、環境に負荷を掛けてしまっては本末転倒なので
以下の提案にご協力下さい。

●ゴミは必ず全てお持ち帰り下さい。ゴミを出さない工夫をしましょう。
●コンビニ等へゴミを捨てるのは迷惑になりますので絶対に止めて下さい。
●ゴミになる「ペットボトル」「プラスチック」「ビニール」「ビン・缶」を持ち込まないで下さい。
●使い捨て食器から離れ、マイ箸、マイコップなど「自分の食器」を持参して下さい。
●喫煙される方は「携帯灰皿」を忘れずに。
●洗剤、シャンプー、石鹸、歯磨き等の使用は絶対に止めて下さい。
●食器洗いは指定の洗い場のみで行って下さい。川では洗わないで下さい。ボロ布などで拭いてから洗うなど水を汚さないよう工夫しましょう。生ゴミも流さないように。
●出来る限り環境に負荷を掛けない過ごし方を考えお楽しみ下さい。

これからも山水人を続けていくために大切な事ですので宜しくお願いします。
美しい水を守りましょう。

★注意事項★
○雨天決行です。各自雨対策と、長靴を是非ご用意下さい。
●会場内は山火事防止の為、絶対に焚き火禁止です。バーベキューコンロ等で炭の使用は出来ますが、火の管理には十分ご注意下さい。
●駐車場は山水人の駐車場をご利用下さい。それ以外の所、特に道路際へは絶対に駐車しないで下さい。
●会場に宿泊施設はございません。キャンプは指定のキャンプサイトのみでお願いします。会場周辺の私有地へは立ち入らないで下さい。
●開催期間中における事故や盗難等当方では一切責任を負いませんのでご了承下さい。
●未成年者の入場は保護者の同伴が必要です。
●天災等による開催中止、出演者のキャンセルや変更による料金の払い戻しは致しません。ご了承下さい。
●トイレは微生物を使って自然分解処理をします。紙を入れると分解しにくくなりますので、箱に入れて下さい。
●夜間は大変冷え込みますので、各自“防寒具”をご用意下さい。
●マムシがいます。草むらや溝には特に注意して下さい。万が一噛まれた場合はすぐに本部へ知らせて下さい。スズメバチにもご注意下さい。朝夕にはアブやブヨもでます。長袖、長ズボンの着用をお勧め致します。
また野生動物の生息地域です。(熊、カモシカ、いのしし、鹿、きつねなど)人間以外の生物にも配慮して下さい。
●足元が悪いので、懐中電灯と長靴のご用意を。例年困っている人が沢山います。
●出演者のカメラ・ビデオ・録音機器等での撮影や録音は一切お断りします。
●危険物及び法律で禁止されている物の持ち込みは一切お断りします。
●携帯電話の電波は入りません。(FOMAは一部可能です)
●ここは琵琶湖の源流です。美しい水を守りましょう。
●美しい自然と地元の人々への感謝の気持ちを忘れないようにお願いします!

主催:山水人2009運営委員会 yamauto_mura@yahoo.co.jp URL:http://yamauto.jp/

★山水人は様々な志を持つ自然と祭好きの有志によって運営されています。
イベント制作会社、法人等、プロによる制作ではありませんので、制作内容や対応に不行き届きな点がありますがご理解下さい。
またよりよい催しにするために、予想しえなかった問題や新たな提案に関しては逐次討議しながら改善していく方針です。
新たな動きがあった場合、随時当ホームページにアップしますのでご来場前に確認下さる様お願いします。

★この催しは針畑ルネッサンスセンター、杣烽舎、NPO法人 針畑山人協会、朽木學道舎-風と森の学校、名前のない新聞、下サプ、そして針畑郷の地元のみなさまの御理解と御協力により成り立っております。
最低限のマナーを守って楽しい祭を共有できたらと考えております。

「山水人2009」出演者ARTIST【7/9更新!!】

Filed under: 出演者ARTIST, — yamauto @ 14:08:03

山水人HPはリニューアルしました。

このページは古いデータで、変更点などありますので、新サイトをご覧ください。

http://yamauto.jp/からどうぞ!
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□出演アーティスト

出演アーティストが続々と決定しています。更新次第お知らせさせて頂きます。
※また出演者は変更になる場合もあります。ご了承下さい。

★7/9更新しました!

★DJも徐々に決定しております!「出演DJ」をご覧ください。
★パフォーマンス、講演、映画上映情報は「表現者と開催イベント」をご覧下さい

《村開き8月29日(土)〜30日(日) 》


★ GOA GILhttp://www.goagil.com/
太古より人類が自然と共生していく課程で行われてきた祭事、神事、儀礼、シャーマニズムの最新の進化形といえるゴア・トランス・パーティ。その第一人者でありインド・ゴアを拠点に世界各地へとその精神を伝えるGOA GILが、今年も山水人でプレイします。
サドゥー(ヒンドゥー教聖者)としての世界観から創造され“Redefining the Ancient Tribal Ritual for the 21 Century” (古代部族的儀礼の21世紀に於いての再定義)と位置付けられるその20時間以上にもおよぶDJプレイはエンターティメントとしてのトランス・パーティとは一線を画し、宇宙的精神との融合へと向かうスピリチュアルな旅に導く空間エネルギーに満ちあふれています。広大なブナの原生林に抱かれる朽木生杉の地を舞台に自然と人間の共生を目指すキャンプイン『山水人』の村開きセレモニーともなるこのパーティ。さあ最高のセッティングでその世界観とエネルギーを体感しよう!!
2008年山水人GOAGILインタビュー
【myspace‥‥http://www.myspace.com/goagil

《祭り前半9/4~10》

【LIVE】2009年9月5日(土)6日(日)

★Aki-ra sunrise!http://akirise.exblog.jp/
自作水楽器、世界各地の打楽器、楽器を独自のスタイルで即興演奏する。人は水、水は人。水の星、地球。水、人、物が持つ波動、発する波動で水は構造を変えます。ポジティブな波動だときれいな結晶ができ、ネガティブだと結晶ができないそうです。どう変わるのか水楽器の音の変化を感じてみてね!!!
2009年1月にフランス文化センターの企画でアフリカのカメルーンに招かれ水楽器の即興パフォーマンスを果たしてきた。
2009年6月から7月まで南フランスのCAHORという町にあるアートセンターの企画で楽器製作、パフォーマンスのプロジェクトに招かれている。


★イーリャダスタルタルーガス[mixi=http://mixi.jp/view_community.pl?id=916072
現在京都を拠点に活動するBatucada,爆音afro sambaチーム。
samba, samba reggae etc… afroを基軸としたブラジル音楽で人を湧かせる。
【一乗寺パレード】http://jp.youtube.com/watch?v=tR9MTL4Eor4

★今井 田歌(いまい・とうた)
1948年兵庫県に生まれる。1978年演奏旅行の開始。過去習得した津軽三味線・越後瞽女(ごぜ)うたなどを演奏し、各地のライブハウスなど、全国を周る。1981年渡米。アメリカ、カナダの西海岸の大学を巡回公演。帰国後、京都に在住し活動を続ける。演劇、舞踏との共演を数多く手がける。「全国88ヵ所」と名付け、1年間の国内演奏旅行を行う。
前年立ち寄った高知にひかれ移住。以後、高知県内を住まいとして歌作りを開始。「さみうた」と名付けて伝統的な音づかいのワクを超えて「川」・「旅のうた」など、「自由な三味線うた」づくりを行う。三味線の語りものを創作。「アマミの黒うさぎ旅に出る」を公演(京都)。以後、日本や外国の民話を今ことばで語る「さみがたり」のはじまり。 「ワシ」(’95)、「風の神」「みそ買橋」(’96)、「貧乏神がやってくる」(’97)を順次公演する。
さみ歌うた集をCD「青いくに」として発表。

★Epizo Bangoura エピゾ・バングーラ!!!!
ギニア共和国出身、アフリカを代表するパーカッショニストの一人であり、同時にコラ(アフリカンハープ)の名手でもある。世襲制の職業音楽家「グリオ※」の家系に生まれ、幼少の頃よりその才能を開花させ、これまでも各方面の著名なアーティストとの共演も多数行ってきた。
色彩豊かでダイナミックな演奏、華麗なダンス、オープンマインドな性格は、世界中の人びとに愛されている。2008年夏より、活動の拠点を日本へ移す。
※グリオ(Griot,フランス語):マンディンカ語でジェリ(Jali)
西アフリカのマリ、ギニア等を中心に、広く存在する世襲制の職業的音楽家・口承伝承者のことをいう。文字の代わりに、演奏や歌、語りを通して後世に伝承してきたものは、社会批判や体制への抗議を歌に託した政治的機能、歴史的.社会的な出来事、権力者の栄光を称える物語、遠方の情報、各家の系譜、生活教訓などさまざまである。社会的に認められた特別な存在。彼ら特有の楽器として、弦楽器コラ(21弦のハープ)、バラフォン(木琴)、ンゴニ(4弦または5弦のリュート)がある。

★AUXhttp://www.hunabkurecord.com/aux/
Bad Stuff (※)で活動していた森島映と新枦秀規が2001年に結成したAUX。後にピアノ、パーカッションのサナエ、ベースにアキラを加え、京都を中心に精力的にライブをする。このメンバーでのライブアルバム「白い太陽の魔法使い」が、2004年自主レーベル「フナブクレコード」より発表されている。2006年にはBad Stuffのオリジナルギタリスト、ピーター大工原がNYCより帰国、復帰加入する。2006年のみやこ音楽祭に参加、圧倒的なライブパフォーマンスで高い評価を得た。
※Bad Stuffくるりのレーベル、NOISE McCARTNEY RECORDSより2006年に2ndアルバム「僕らは電気の原始人(BNCL-23)」が再発。13年前の音源にもかかわらずオリコンインディーズチャートにランクイン、好評を博した。
【myspace‥‥http://www.myspace.com/auxjp

★サヨコオトナラhttp://www.watonari.net/
女性NWバンド「ゼルダ」の歌い手として活躍後、ジャマイカ録音したソロアルバムがヒット、パワフルで透明な歌声で、躍動するイノチの世界を歌う、サヨコ(うた)、カリスマファンクバンド「じゃがたら」で人々を踊らせてきた、地球音楽探検家、 OTO(ギター)、アフリカ、レゲエ、奄美島唄など、ジャンルを超えてうねりをつくりだす、ジンベたたきの奈良大介(アフリカンタイコ)この3人が母体となって生まれたのが、その名もずばり、サヨコオトナラです。
アースデイ,フジロックなどのイベントをはじめ、日本各地奥地の、自然とともにある暮らし、美味しいご飯、楽しい祭りの場などに集まる人々とつながりながら、音楽のたびをつづけています。アルバム「ワと鳴り」もリリース中。3人の作り出す、なつかしくも、新しい、躍動する音、TOKYO発、地球鳴りの音楽をお楽しみください。

★せいかつサーカスhttp://www.seikatsu-circus.com/
せいかつサーカスは ‘95 以降Originai musicにDance ・舞踏 ・大道芸人を交えたPerformanceで全国のLive会場やまつり会場をにぎわせてきた。
2006年、新しい音の方向性を求めKenbow(佐武研治 G,Vo)Tuboyam(坪山誠 B,Cho)YossY(寺脇由訓 Key,笛,Cho)Onee(藤原由美 Par,Cho)の4人によりmini アルバム「KaNaHaLe CoSoSo」を制作。
ジャンルに捕らわれないオリジナル性とDancemusicが融合したスパイラルな音。せいかつ(Art)&遊びをテーマに。

★ SOFThttp://www.softribe.jp/
1993年結成。京都を拠点に全国各地にわたり野外のビッグフェスティバルから各地のレイブ・パーティー、クラブなどで精力的にライブ活動を行ってきた。ロック、ハウス、テクノ、トランス、ジャズ、アフロ、オーガニック、アンビエント、、、様々な音楽スタイルを取り込みフリーフォームなライブはその時々のヴァイブレーションに応じて柔から剛まで刻々と変化していく。紡ぎ出されるそのグルーブは時に狂喜のダンス天国へと人々を導き、時に美しいアンビエンスを創り出す。これまでに5枚のスタジオ録音アルバムをリリースし、様々なコンピレーション・アルバムにも参加している。2008年1月には 12inchシングル「FULLMOON IN TRIANGLE」をリリース。
2004年と2007年にはアメリカツアーを行い、その成果の一部は2008年11月にライブ盤「SOFT LIVE AT WESTCOTT HOUSE GARDEN」(JAPO 002)としてリリースした。2009年6月3日に約5年ぶりとなるオリジナルスタジオ録音アルバム「The Whole World Is Sacred Sound Music Touches You」をリリース!
【myspace‥‥http://www.myspace.com/softribe

★telori[MBIRA]
ANCHIとmisatoによるムビラデュオユニット。
南アフリカ、ジンバブエの先住民ショナ族伝統楽器MBIRA(ムビラ)は、親指ピアノと呼ばれる民族楽器で、南アフリカ諸国の多種多様にある親指で奏でる楽器のひとつ。古来より儀式などで、同じ音階のムビラ2台で演奏され、霊媒師は先祖の霊や精霊の声を聞きました。体に響く独特なノイズのような音と、オルゴールのような美しい音色が共鳴して、目では見えない世界を感じてもらいたい。
ムビラの伝統曲に二人の思いをのせて、ゆる~く気楽~にのんびりと、京都のさまざまな場所で活動中。
【myspace‥‥http://www.myspace.com/telorimbira

★トリニティルーツhttp://ameblo.jp/trinity-music/
アイルランドの笛(ティンホイッスル、ローホイッスル)、アイリッシュブズーキ、グリークブズーキ(弦楽器)バウロン(片面太鼓)太鼓いろいろ、ギター、ピアニカ,オカリナ、竹笛、チベタンベル、カリンバ(アフリカの親指ピアノ)、ディジュリドゥ(アボリジニ民族の伝統楽器)歌!コーラス!ベース,口琴,スワールマンダラ(インドの弦楽器)フィリピン少数民族の竹の楽器などなど…。
アイルランドやギリシャ、インドなどの民族楽器などを巧みに操り,歌と音で古代から現代を行き来するオーガニック楽団Trinity Roots~トリニティルーツ~。

★ドリルマンhttp://drillman.exblog.jp/
ドリルマンとは何か?ドリルマンとはもちろん私達が演奏するバンド名ですが、宇宙にも昔から存在する何かだと私達は思っています。何かとは何か少し書きます。例えば太陽の光はブラックホ-ルでも無い限り
どこまでも、どこまでも、永遠に走って行きます。例えばリズム、どんなリズムであろうと考えつかない程、割ったり広げたりすればアナタの鼓動と同じグルーブするはずです、どんな星でも。例えば、花が咲いた瞬間のその美しさは、光みたく、永遠です。次の日に枯れたとしても、永遠です。純度100%なモノやココロや音、そのビートに完全に同調したキミの瞬間てなものは眼に見えなくても、次の日君が忘れていても、やっぱり永遠に走り続けるはずです。そしてドリルマンは純度100%が好きな、謎の命。メンバーはそういう思い込みでドリルマンという名前を使わせてもらってます。思い込み、激しすぎというなかれ
【YOUTUBE…http://www.youtube.com/drillmanmovie?gl=JP&hl=ja

[FIRE PERFORMANCE]
★遊火
http://www.geocities.jp/drdmd669/
京都を中心に活動するファイアーダンスチーム。firepoi,firebaton(long,double),devilstick,火食い,火吹きなどを行う。
他….

[舞踏]
★高砂BUTOH協同組合
http://wikiwiki.jp/jcdnmdfj/?COMPANY%2FTakasagoBUTOHKyodokumai
数年、舞踏家桂勘に師事してワークショップを重ねるうちに、カンパニーを結成することになる。
2001年はじめチェンマイワークショップを経て、6月高砂BUTOH協同組合の旗揚げ公演。その夏エジンバラ・フェスティバル・フリンジ部門に桂勘作品「奇妙な魚」の制作・出演をする。年1回の自主公演と、地域での祭りイヴェントに短い作品を持って参加してきている。又、月1回程度、集中ワークを開催してきている。
舞踏は日常の中で失われていく身体性や自我の回復に繋がっている。 1人1人が持つ固有のリズム・動き・リアルを発見していくこと、無意識の領域の動きを表出させていくことを通して、ワクワク・ドキドキ・ハラハラの世界を、生命力に満ちあふれた踊りを見いだしていくこと。踊りを通して私の中の風土、または風土のなかの私・・風土としての私を見つけ出していくこと。誰の中にもある踊りを表現する方法を確立していくことだ。

★藤篠虫丸http://www.notus.dti.ne.jp/~mushimal/
ダンサー・振付家・演出家。日本を代表するダンサーの一人としてソロ活動の他、演出・製作・振付・ワークショップ等内外で活躍。旅と芸をないまぜに、天と地、生と死、時空間そのものを自らの舞台とするダンススタイルは「天然肉体詩」という独自の世界を作り上げ老男若女を間わない幅広い層の人々に鮮烈な 印象と根源的な感動を与えている。異分野・海外アーティストとの交流・共演も数多く世界中にファンや支援者を持つ。「生きとし生けるすべてのものに、慈しみを感じながら、全身全霊をかけて謳いあげる生命賛歌」を永遠のテーマに、ゆるやかに旅する天然肉体詩人。その旅はいつもあらゆる人・もの・風景を巻き込みながら一瞬の風のように吹き抜け、あざやかな美しい風紋だけを後に残して消えてゆく。2004年より屋久島に移住、半農半芸のライフスタイルを通して、日々繰り返される天然自然の営為をみつめつつ心身に心地よい遊び暮らし=アートライフを模索中。

★鳴海姫子


★たいち利枝

他‥‥

《祭り後半9/7~14》

2009年9月11日(金)“サプライズセッション?の日”!!
遊びに来た様々な表現者たちのフリーステージ。


★ Satyananda Das & Hori Dasi/バウルの歌http://www.myspace.com/satyanandadasbaulsongs
歌、踊り、ektara(エクタラ)、duggi(ドゥギ)、 ghungur(グングル)、
anandalahari(アノンドロホリ)、dotara(ドータラ)、khonjori(コンジョリ)。インド西ベンガル州バンクラ県出身。ユネスコの「人類の口承および無形遺産の傑作」にも宣言された、ベンガル地方の伝統音楽、「バウルの歌」の歌い手。幼い頃よりサドゥー(修行者)の道に入り、アシュラムでの厳しい修行を積みながら育つ。Sri Bhuban Mohan Das(ブボン・モホン・ダス氏)、Sri Krishna Das(クリシュノ・ダス氏)、Maa Radharani Goswami(ラダラニ・ゴスワミ・マー)、Sri Haripada Goswami(ホリポド・ゴスワミ氏)など、生涯を通じて多くのグル(導師)に師事して培ったバウルの音楽を供に、インド全域の聖地を巡礼する。多数の偉大な先人の詩や、自作の詩を、伝統に基づく多彩な独自のメロディーで歌い発表するなど、作曲家としても定評がある。
神秘的で深淵なバウルの哲学の持つ豊かな精神世界を表現する、そのメロディアスで広い音域を持つ歌声は、「魂の歌声」とも評され、ダイナミックでかつ繊細な踊りとともに多くの人々を魅了し、インド国内のみならず海外にも根強いファンを持つ。
●バウルとは・・・
現在のインド東部とバングラデシュ地方にまたがるベンガル地方には、ヒンドゥ教、イスラム教、仏教の影響を受けつつも、それらには属さず、町や村を転々として、歌い、踊ることを修行とする人たちがいます。彼らが大事にするのは、神が住む場所としての人体。バウルは音楽や詩だけでなく、こうした既成の習慣からの脱却という点においても賞賛を受けています。
Blog :  http://satyanandadas.blog50.fc2.com/

★たゆたうhttp://tayutau.info/
にしもとひろこのうたとイガキアキコのヴァイオリンetc.による、アコースティックユニット。2002年に結成、2005年より精力的なライブ活動を始める。
ふたりで奏でるゆるやかな風とときに激しい嵐のような音楽。それはまるで昨日みた夢のような情景をふわりと浮かび上がらせ、ふたりのからみあう音の波に現れては消え、消えては現れる。シンプルな編成にポップさが見え隠れするスキマだらけの音に、ゆらりとたゆたう人は少なくないはず。ライブ会場では「見た事の無い風景が見えた!」「まるで映画のようだ!」と興奮する人が続出している。現在京都・大阪を拠点に活動中。
[myspace…http://www.myspace.com/tayutau

★nyangola GuruGuru PikaPika Doooonhttp://www.myspace.com/nyangola
宇宙的平和進化波動 発生 猫集団 彼らはテレパシーで演奏していた それはセッションしていた時 感じた 西洋の ハードロック との対極に存在する 東洋の ソフトクッション それが にゃんごらだ〜 byマジカルパワーマコ
脳内カオス即興音楽団、nyangola GuruGuru PikaPika Doooon。
2005年伊勢千晶(奇声、おもちゃ楽器、ピアニカ、バイオリン)・在間広志(ドラム、パーカッション、おもちゃ、指揮)・原田陽一(ベース)の 3人を中心に八王子で結成。野外フェスティバル、レイブ・パーティー、クラブ、または美術展やカフェなど、場所にとらわれず、主に時間・空間の流れをテーマとし活動する。ジャンクでトライバルな音は、パフォーマンスごとにメンバーを流動的に変化させ、 3人から10数人におよぶ即興演奏を繰り広げる。様々な音楽スタイルを取り込んだフリーフォームなライブパフォーマンスは、その時々のヴァイブレーションに応じて音楽と日常の境目はない空間を創り出す。そのグルーブは時に快楽のダンスパラダイスへと人々を導き、また幼い頃を懐かしむようなアンビエンスさえも創り出す。
これまでにアンビエントアルバム《toy cat session》をリリースし、セカンドアルバム《nyangola GuruGuru PikaPika Doooon》(タイトル仮)をこの夏リリース予定。

12日(土)〜13日(日)LIVE

★小嶋さちほ
80年代初頭より、女性rock bandの先駆け「ZELDA」のリーダー&ベーシストとして、16年間音楽業界にて活動。12枚のアルバムを発表。95年パートナーの「どんと」とともに沖縄に移住、彼の伴奏者として日本各地を巡る。200年ハワイ島にて、どんとが、突然肉体をはなれ、そのことにより魂の本質のworkへと導かれる。 2001年 富士にて、ライアをつかった音魂瞑想法をさずかる。2002年ハワイのチベット寺院にて、女神ターラの唄をうけとり、ハワイ、富士で録音、CD化。2004年正月、富士にて、観音様のみちびきによる、「観音楽」を制作。オトタマ、コトタマを扱った意識進化、調和のworkをおこなっている。また、全国のどんと院祭、沖縄の浜降り祭など、地上天国のヒナ型をあらわすマツリのオーガナイザーでもある。

★熊谷もん
東北気仙沼在住のミュージシャン。シンプルな言葉を美しいメロディにのせてゆるやかに、時にサイケに唄い続ける天然歌人。1990年からソロとしての活動に入る。91年に初ソロアルバム『あかるいきざし』を発表。04年から三陸海岸唐桑半島で野外アートフェスティバル『星まつり』をオーガナイズする。去年8月に一ヶ月をかけて六ヶ所村に向けて三陸の海を歩く『星まつりウォーク』を敢行。

★DACHAMBOhttp://dachambo.com/pc_index.html
日本が宇宙に誇るサイケデリックジャムバンド、もしくは快楽探求楽団。
2001年結成より、フジロックフェスや朝霧JAM、ライジングサン等のビッグフェスに常連として顔を並べながらも、かたや車に機材を詰め込み、メンバー自ら運営運転片付けまでもこなし、世界中を旅して回る孤高のトラヴェリンバンド。ダンスミュージックを主体としつつも、メンバー6人の織りなす変幻自在なコズミックカオスサウンドは、その場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換により、全人類をPEACE&SMILEに溢れた銀河ステーションへと導く。今や世界中の老若男女により、法律も国境も無いユートピア「ダチャンボ村」が各地で爆発ハッピー拡大中!!
【myspace‥‥http://www.myspace.com/dachambo

★バルナギータhttp://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/7281/
☆内田ボブhttp://amanakuni.net/bob/top.html/百姓シンガーソングライター。1952年 湘南に生まれ、転々。15の時より旅に出、転々。今に至る。転々。只今 赤石山中通過中。長野県、大鹿村に棲息中。
☆横山マーボ(MABO)/パーカッショニスト。1954年 名古屋に生まれる。気がついたら音楽に目覚めていた。流々転々太鼓かかえて地球をまわる。只今 知多半島のとある寺に一宿一パンの恩義に預かっている。ブツブツ念仏 ボツボツ歩く。
☆ジミー宮下http://sarasoju2santoor.hp.infoseek.co.jp//サントゥール奏者。1955年 鹿児島生まれ。インドの百弦琴サントゥールに魅せられ渡印。1991年、世界的サントゥール奏者シブクマール・シャルマに弟子入り、修行を続ける。現在、岐阜県山間部洞戸村にて清流板取川を愛で、猫たちと暮らす。
☆船谷和生/ギタリスト。1952年 静岡生まれ。地元ロックバンド「ツナヘッズ」のギタリスト。2000年 デッビド・リンドレーのオープニングアクトを務める。静岡市を中心に活動中。

★THE FAMILYhttp://5hp.jp/?id=thefamily
2000年、12月結成。 どこにでもありそうでどこにも無かったバンド名のこのバンドは自給自足が平和へとつながるひとつの道と気付いた家族が、日々の体験をもとに呼びかける大地からのメッセージ。そのビート、メロディ、ハーモニーはみんなに土に根ざした暮らしへの感謝や音楽でつながっていく楽しさを伝える。その活動は国内に留まらずインド、タイでは王女様参列の式典でも演奏。各地のたくさんの子供たちや人々、ミュージシャン達と一緒に、未来への願いを歌ってきた。
2003年秋 ファーストアルバム 「this is a family」発表
2007年夏 シングル 「BON踊り音頭」発表
只今 セカンドアルバム製作中… お楽しみに♪

★hou
宮崎出身の女性シンガー・ソング・ライター。そよそよと風にそよぐような、飾り気のないナチュラルな歌声が心地良い。
幼少の頃から唄が好きで、自然からのバイブレーションや、その時その場所で生まれる音や言葉に、祈りを捧げるように唄を歌い始める。都内でのバンド活動や、奄美での島生活を経て、現在は地元宮崎に住みながら全国のバーやカフェ、幼稚園や老人ホームなど様々な場所で、唄を届ける旅を続けている。
アルバム「ハレ〜サンサン」発売中。http://www.tuff-beats.com/1011/index.html

★”ポン”山田塊也http://amanakuni.net/pon/index.html
ヒッピー印ポン山田塊也はゲーリースナイダー、ナナオサカキ、山尾三省とともに、日本のヒッピーシーンの開拓者である。「いのちの祭り」をつくった人でもある。著書に奄美の石油基地反対闘争の現地に築いたヒッピーコミューン“無我利道場”の生活と運動の日々を共同執筆した『魚里人』や『アイ・アム・ヒッピー』、『トワイライト・フリークス』など多数。


★マジェスティックサーカスhttp://www.majestic-circus.com/index2.html
大半のオリジナル曲をコンポーズするギタリスト、マナブ(manabu)は2001年にグラミー賞を受賞した世界的な音楽家、喜多朗(kitaro)のサポート・メンバーとして活動の場を世界に拡げている。またギター&ヴォーカル担当のケイジと共に日本のジャムバンドの元祖、ビック・フロッグのオリジナル・メンバーであった。在籍時にはアメリカの伝説的バンド、フィッシュ(Phish)をはじめ、モー(moe)、リトル・フィート(Little Feet)、マール・サンダース(Merl Saunders)らの来日公演でオープニングアクトを努めている。その多彩な知識はバンドのサウンドになくてはならない色を添えている。パーカッションのゲンの、多岐にわたるラテンパーカッショニストとしての活動の中の一部には、自身の参加するバンド、サルビアやカメルーンの音楽大使、ワッシービンセントのサポートなどがある。持ち前のラテン気質で、MJCのサウンドをより明るいものにしている。ゲストヴォーカルのナオは、その清涼感のある特徴的な声を生かし、自身のヴォーカルがメインのユニットYoLeYoLeでの活動や、さまざまなバンドへのゲスト参加なども頻繁に行っている。こうしたメンバーの多彩な音楽性や個性が絡み合って今のMajestic Circusの音楽は成立しているのだ。音楽シーンを大きな流れへと導くのに必要不可欠な存在となるに違いない。
【myspace‥‥http://www.myspace.com/majesticcircus

★ 緑組http://www.myspace.com/minamimasatonomidorigumi
「元Big Frogのリズム隊、つまりドラムとベース。それに僕と孝介が合体して『みどり組』というバンドができた。これもちょっとやばいッスよ。日本人の言語感覚って宇宙的かも。」ー南正人

★宮崎さゆり
1958年、富山生まれ。1996年にワシントンDCに移住しそれまでの沖縄と京都での市民運動参加の経験を活かして1998年に「日米環境活動市民センター」を立ち上げ様々な運動を体験。2007年5月、富山へ帰郷。編著書に、
『詩集 柿と夕日とお月様』(人間家族)http://www.studioreaf.skybox.jp/book/book016.html 編集主幹『自然の証言』(人間家族)http://www.studioreaf.skybox.jp/book/book015.html 翻訳編集『21世紀の草の根ダイオキシン戦略』日米環境活動支援センターがある。

★[盆踊り]針畑郷の皆さん

他‥‥ ■自転車発電
Lovearth Camp 自転車発電でエコレクリエーション!

http://lovearthcamp.com/


■山水人放送部


■Sound design
SLIM CHANCE AUDIO


■VJ
hasim(OUTPUT/FANTASIA) 他


■DECO
NANAIRO、na2co 他


■Lighting
Taiheychang Yamachang 他


■TIPI
安曇天幕社

チケットのご購入についてはコチラをご覧ください。
★「山水人村・入村券について」

2009/7/9 木曜日

★山水人村お手伝い・出店の方へ★全体ミーティングのお知らせ

Filed under: 村作り手伝い・お店募集 — misato @ 1:39:35

「山水人全体ミーティング」のお知らせです。

19日(水)夜、滋賀県朽木・山水人村EcoVillageにて
山水人村まつりの全体ミーティングを行います。

今年の山水人村まつりのお手伝いをして頂ける方や、
出店等でなにか気になる事がある方、
一度現地を見てみたい方なども、是非朽木へお越し下さい。

【場所はこちらをご覧ください】
http://yamauto.jp/news/344

もしこの日やこの時間に来れない方も
この日以降、まつりが始まるまでに、朽木に人が集まって
ステージのTIPIの設営や、まつりの準備もはじまります。
TIPIの設営に興味のある方もとてもいい経験になると思います。
今の所だと人も少ないですのでぜひお待ちしています!

2009/7/1 水曜日

「山水人2009」表現者と開催イベント

Filed under: 出演者ARTIST, 山水人2009, news — misato @ 22:05:29

山水人HPはリニューアルしました。

このページは古いデータで、変更点などありますので、新サイトをご覧ください。

http://yamauto.jp/からどうぞ!
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

■パフォーマンス/PERFORMANCE

★アキノイサム[絵]http://amanakuni.net/isamu/
‘35年生まれなので’45年の敗戦まで、いわゆる軍国少年として育つ。
‘47年の中国革命、’50年の朝鮮戦争等の影響を受け、コムニズム運動に入る。
‘60年安保と三池争議に参加。日本の高度成長のヴィジョンに絶望。またソ連崩壊、中共の変質を見てコムニズムにも絶望。
たまたまインドのタゴール大学へ交換教授で行く事になった母(秋野不矩)と共に旅に出る。’62〜’67年までの6年に及ぶインド(アジア)での生活で世界観も人生観も代わり、アニミズム、シャーマニズムの世界を知り、その視点で絵を描き始める。インドでの生活を通して、ヨーロッパ、アメリカのキリスト教的文明の世界観や人間観を離れ、アニミズム的実存世界に身を投じて生きるようになった。


★アーチ[パフォーマー]


★ウピンデ ユタカ[絵]


★澤田直也[ブラジリアンパーカッション]
ブラジル・バイヤ州でバンド「チンバダーダ」のパーカッションとして活躍、またスラムの子供たちに太鼓を教える学校作りにも携わる水先案内人。パーカッション・グループ「ナタカトシア」を率いて毎年カーニヴァルに参加しているパーカッショニスト。


★澤村浩行(サワ)[詩]http://sawamurahiroyuki.blog73.fc2.com/
60年代より世界中を旅し続け、自分の見た目で世界の事を語れる数少ない人物の一人サワ。 60半ばのサワは、今だ旅を続け、我々に貴重な情報を送ってくれる。【blogより抜粋】


★BACHIKONDOOO[アフリカン]http://mixi.jp/view_community.pl?id=2921707
2004年夏、結成。西アフリカの太鼓を中心とした音楽とダンスのグループ。
日本では数少ないアフリカンバレエ(演劇)を取り入れたり、伝統音楽のリズムに自作の歌詞をのせて愛・平和・感謝の想いを伝えるなど独自のスタイルを大切にしている。
神戸を拠点にライブハウス、ホール、野外フェスティバル、お祭り、学芸機関など各地でLIVEを行っている。
太鼓、歌、踊りを通じてその場に居る人々と’わ(和・輪・環)’を共有し、人と人、アフリカと日本、地球上に存在するすべてのものを繋げたい、ひとつになりたいと願っています。


★二名良日(ふたな よしひ)[巨大火起こし]
1943年愛媛県生まれ。東大阪在住。早稲田大学探検部時代、アラスカ・ベーリング海峡冬季徒歩横断調査や中央アジア・シルクロードなど国内外での探検を行う。その後、東京を拠点にした野外塾活動などを経て、1992年より関西アウトドアスクールを開校。自然体験・国際交流・指導者育成等々の自然教育実践に取り組んでいる。


★褌学会http://www10.ocn.ne.jp/~veeten/fundosi/funmain.html
義理と褌は欠かせぬ、人の褌で相撲を取る、緊褌一番、褌を締めてかかる。ふんどしで汗をふきふきはなしかな(小林一茶)ごろりと草に、ふんどしかわいた(種田山頭火)褌をしめて始まるまつりかな(吉田栄)日々増殖を続ける褌ブラザー&シスターズ。一口に褌といっても麻、綿、シルク等の素材に対するこだわり、越中、六尺、民族系等のスタイルに対するこだわりとアプローチは千差万別です、夫々のスタンスでどうぞ。尚当褌学会は会則無し、入会金無し、事務局無し、もちろん教義も無しの任意団体です。今までの褌学会の軌跡はこちらを御覧下さい。

★MIROKU[ヒーリングライブ]

★MONCHI [VISIONARY PERFORMER ]http://www.youtube.com/user/vpmonchi?gl=JP&hl=ja

★やのん絵本ライブhttp://www.jamp-net.com/seiya&yanon/
*ネイティブな言葉や暮らしに惹かれて* メッセージのある絵本,子どもも大人もリラックスできる絵本,自然や神話が題材の絵本を紹介,ライブ情報も! 絵本大好き!音楽は祈り! やのん絵本ライブ
【いまいること、いきていること、つながっていること】

★ヨシダミノル[絵]http://www.yoshidaminoru.net/
1935年/大阪に生まれる。京都市立美術専門学校(現京都芸術大学美術学部)西洋画科卒。1960年代/具体美術協会に所属し、若手メンバーとして活動。1968年/国際美術展で大原美術館賞受賞、作品は同美術館所蔵。1970年/万博お祭り広場で透明のプラスティックカーを走らせる。渡米。1970年代/アメリカではアバンギャルドアートフェスティバルに参加する等、表現方法としてパフォーマンスを導入し、活動する。1978年/帰国。自宅アトリエを「大空ライブ美術館」と称し、アーティスト達のコミュニケーションの場として設定・開放。1982年/兵庫近代美術館企画「美術劇場」会場にパフォーマンスとして1カ月余り家族と共に生活そのものを出品。1978年〜1988年/京都市主催京都アンデパンダン展、毎回出品及びパフォーマンス。1980年代/作品及び生活出前式パフォーマンスで大阪、京都、東京、船橋、高知、大分等各地で出展。
1991年〜1993年/京都大学西部講堂にて美・詩・音・舞総合アートイベントアガフェスティバルを企画、開催。
1990年代/舞台美術等広範囲な美術活動。コレクション/大原美術館、高松市美術館、芦屋市立美術博物館

他…fire performannce
★遊火http://www.geocities.jp/drdmd669/
京都を中心に活動するファイアーダンスチーム。firepoi,firebaton(long,double),devilstick,火食い,火吹きなどを行う。


★炎舞


★光蟲 http://www.youtube.com/watch?v=7ko3MsT_Wgs


★大狐TAO http://www.myspace.com/taotaiko
舞踏、ダンス、ジャグリング、マジック等ジャンルの枠を飛び越え縦横無尽に駆け回るパフォーマー。個性的な選曲、動き、イメージから生み出されるパフォーマンスは「妖怪的」と形容され、見るものに「笑い」「驚き」「感動」から「不気味さ」「気持ち悪さ」「嫌悪感」まであらゆる感情を彷彿とさせる独特な世界観を有するアンチ王道派のパフォーマー
http://www.youtube.com/watch?v=zYVOujF5OtI



★舞花 http://www.youtube.com/watch?v=9ScwUf8FUmw
女の子だけのファイヤーパフォーマンスチーム☆『舞花』個性豊かなメンバーが地球を旅しながら炎舞する☆各地で集めたグッドバイブレーションをあなたにもお届けしています☆


★ muuta
http://www.youtube.com/watch?v=chIJNIAWTXU
http://www.youtube.com/watch?v=8z_2gAyTAdg&feature=related


他…

■開催予定

★山水人ウォークラリー

★巨大あやとり

★山水人美術館 他…

■旅するラジオ局/RADIO SPIRITUS

旅するラジオ Radio SpiritUS(SUS)’07年 お祭り 山水人ラジオ局として誕生。放送機材一式持って、敏感に動きます。地上FM波にのせて放送現地は繋がり「伝えたい事」や「アーカイブ資料」をインターネットで保存、発信します。FREE JAPAN FREE PEACE FREE PRIDE!
今年は受付に旅するラジオ局が移動します。
更に色濃く山水人を楽しむアイテム、みなさんFMラジオをお持ち下さい。

■映画上映

★「山のかなた」ストップ・ザ・もんじゅドキュメンタリー
http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/
「もんじゅ」は出力28万kWの高速増殖炉の原型炉です。約6000億円の巨費を投じて福井県敦賀市白木に建設されました。これまで「もんじゅ」につぎ込まれた資金は約9000億円にも達します。高速増殖炉開発につぎ込まれた総費用は約2兆円と言われています。95年12月8日、試験運転中にナトリウム漏れ火災事故が発生し、現在まで停止しています。改造工事が施され、08年5月に運転再開予定です。この映画は”ストップ・ザ・もんじゅ”の団体が自分たちの手で作った、ある大学生がさまざまな場所を訪ねて原子力政策の現状・問題点に気づいていくドキュメンタリー。世界的な活動を展開している音楽家の坂本龍一が音楽提供している。


★池上宗徳「イラクやレバノンのドキュメンタリー映像」
http://www.geocities.jp/ikeikeiitoko/

池上 宗徳(いけがみ むねのり)1976年生。大阪府立大学経済学部卒。ボクシングの世界から放浪の旅(50カ国以上)を経て紛争の現場へ。ビデオジャーナリストとしてアフガニスタン(01〜02年)、イラク(03年)、レバノン(06年)、エチオピア(07年)、スーダン(07年)を取材撮影。ドキュメント、ニュース素材などをマスメディアに提供する傍ら、日々の情報をいかに正確に受け取り、次に伝えられるかを模索中。2004年、世界報道写真展にて<IRAQ WAR>の映像を上映。2007年、世界報道写真展にて<LEBANON 2006>の映像を上映。また、記憶のかけらを映像で記録、表現する映像作家としても活動中。大阪在住。
彼が実際に現地へ行って撮影したイラクやレバノン、アフガニスタンのドキュメンタリー映像。

★鎌中ひとみ「ぶんぶん通信no.1 no.2」http://ameblo.jp/rokkasho/entry-10221904458.html
ミツバチの羽音と地球の回転」の制作途中の報告を兼ねたビデオレター
「ぶんぶん通信no.1、no.2」の上映会を開催します。「ぶんぶん通信」は映画になる前の姿、言わば映画の卵のようなものです。美しい瀬戸内の海そして生活を守ろうと闘う祝島の人々。脱石油を着実に進めるスウェーデンの取り組み。それぞれのあり方がお互いを照らし出す先に見えてくるのは・・・

★上野圭一「スワノセ第四世界」
1976年制作/監督・上野 圭一
主演・ナナオサカキ アレン・ギンズバーグ
音楽・喜多嶋 修故・詩人ナナオへのメッセージ/自主映画『スワノセ・第四世界』の「主役」としてのナナオに出演交渉をしたのは1974年のことだった。60年代から新宿の風月堂であの風貌を見かけていたが、声をかけたのはそのときがはじめてだった。
ナナオはあっさりと了承してくれた。楽しい遊びがひとつふえたといった表情だったと思う。諏訪之瀬島の部族のメンバーやアレン・ギンズバーグ、ゲイリー・スナイダーといった他の出演者の撮影ができたのも、すべてナナオのおかげだった。
映画は日本をはじめ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、オランダなどで上映され、日本にも対抗文化が育っていること、対抗文化の波紋は国境を超えていることを一部の人に知ってもらうことができた。これもナナオのおかげだ。
詩人としてのナナオだけではなく、主流文化から徹底的に逸脱した旧軍人としてのナナオの生きざまを、もっと深く知りたかった。謹んでご冥福を祈ります。


★纐纈あや「祝(ほうり)の島」ラッシュ上映 http://holynoshima.blog60.fc2.com/
山口県、上関町、祝島。何代にも渡り漁業、農業を営む人々が暮らす、瀬戸内の小さな島です。この島はいま、かつて無い転機を迎えています。26年前から建設計画が持ち上がっていた、上関原子力発電所の着工の足音が聞こえてきているからです。そしてドキュメンタリー映画の製作をはじめました。島の人たちが受け継いできた暮らし、原発建設に反対して守りたい生活の中には、私たちの未来に必要な何かがある。纐纈あやさんご本人を迎えての映画上映です。


他…

■わくせい広場でのおはなし

★今北哲也「里山の昔と未来」

★飯高転石「ダルマとディープエコロジー」

★おおえまさのり

★田恩伊

★冨田貴史

★”ポン”山田塊也

★ロクロー「僕が垣間みた北米先住民の叡」他…

他…

チケットのご購入についてはコチラをご覧ください。
★「山水人村・入村券について」

「山水人2009」出演者DJ【7/9更新!!】

Filed under: 出演者ARTIST, 山水人2009, news — misato @ 18:45:23

□出演DJ

DJが続々と決定しています。更新次第お知らせさせて頂きます。
※また出演者は変更になる場合もあります。ご了承下さい。

2009年9月4日(金)5日(土)12日(土)
□週末pm10:00~ DJ&LIVE NIGHT PARTY
この時間からはキャンプサイトより、もっと奥地の原生林近くにフロアを移動する予定。
深くどっぷりと音を楽しみましょう…。


★DJ ALMOND
★いっぽんの心
★EMILE

★OTOWA[LIVE]
★KAZUMA
★DJ KIYOSI
★shinkichi
★DAICHI
★dubmarronics[LIVE]
★Donuts
★ナカムライタル
★NANAIRO
★BOO
★PODD
★Merkabandas
★MAMEZUKA

他…

チケットのご購入についてはコチラをご覧ください。
★「山水人村・入村券について」

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